胸キュンしています。

昔はあんまり恋愛ドラマ等を見ても、胸キュンとかしなかったけど、歳をとったせいなのか、キュンキュンしてしまいます。

今、見ているドラマで、「過保護のカホコ」です。題名から恋愛は無さそうに見えますが、恋愛もバッチリあります。

今第8話で、トントン拍子で結婚するまでに話がなっています。

主人公である、カホコ(高畑充希)の毎回、大きな目をうるうるさせるのに愛らしく思います。

目の小さい私にはそんなこと出来ません。

もっとキュンするのが、カホコの彼氏である、

はじめくん(竹内涼真)で、自分のの弱音を見せず、シャイなはじめくんが、カホコの耳元で、「カホコ、好きだよ」って、言った瞬間、私まで顔が赤くなってしまいました。

テレビ側からその言葉、「私に言って~」と心から叫びました。

凄く、自然体だったので、最高でした。

主婦になると言われる事はないので、本当羨ましく思えます。

イケメンに遭遇するきかいも無いです。

たまに、女性ホルモン上げる為に妄想したり、寝る前にすきな芸能人が出てきますようにとお願いして寝ることもあります。

はじめくんに惚れ惚れしてしまったのが、今まで自分の感情を押さえて、見せてなかったんだけどあるきっかけで(お母さんに会えたことで)我慢していた感情を出して、カホコに抱きつき大声で泣き、カホコに本音を言います。

今までのギャップに心をうたれるのと、感動してしまいました。

やっぱり、自分だけに弱音を見てくるのって、本当惚れるし、素敵だなと実感しました。

見ながら現実逃避したくなりました。

次回が楽しみです。

僕の好きなサッカーチームとアイドルグループ

まずはサッカーからです。僕はイングランド・プレミアリーグのチェルシーとリーガエスパニョーラのレアルマドリードというチームを応援しています。

2チームともサッカーチーム№1を決める大会チャンピオンズリーグに出ますチェルシーは約一年ぶりレアルマドリードは三連覇を狙いこの大会に参戦しています。

チェルシーはアザールやモラタ、セスクなどスター選手がいます、レアルにはクリスティアーノロナウドやセルヒオラモスやガレスベイルなどスーパースター選手が勢ぞろいで今年も絶対的優勝候補です。どちらも優勝目指して頑張って欲しいです、試合を見ながら応援したいと思います。

次はアイドルグループです。僕の好きなアイドルグループは乃木坂46と欅坂46です乃木坂46のライブや握手会は行ったことがあるんですけど欅坂46はまだないのでこれから行きたいと思います。

好きなメンバーは乃木坂46からは、みさ先輩こと衛藤美彩とみおなこと堀未央奈です。何で好きになったのかは衛藤美彩はテレビで見た時に綺麗と思ったし歌も上手くて握手会で実際にあって対応もよく話しやすかったのでそこから応援するようになりました。堀未央奈はほかの人では恥ずかしがるだろうと思うのに未央奈は恥ずかしがらずにしていて凄いなって思うしいつの間にかふときずくと応援していました。好きな曲はサヨナラの意味、裸足でsummerです、欅坂46からはサイレントマジョリティーと世界には愛しかないです

これからも乃木坂46と欅坂46を応援したいと思います。

元KAT-TUN田中聖さん甲子園で弟応援

第99回全国高校野球選手権大会8月13日、甲子園球場で2回戦が行われ明桜と二松学舎大付が対戦しました。
結果は、二松学舎大付は打線が爆発し、14−2で明桜に勝利しました。
この試合で話題になったのは意外な人物でした。
二松学舎大付の背番号11の田中彗投手(3年)の応援に元KAT-TUN田中聖さんが甲子園球場に駆けつけていたのです。
実は彗投手と田中聖さんは兄弟で弟の勇姿を見ていたのです。
これについて、「元気そうでよかった」「兄弟だったなんて驚いた」と言った意見や「タトゥーを見せるな」「まだ謹慎しているべき」などの意見もあり、賛否両論となっている模様です。

私はこの件に関しては、兄が弟を応援する良い出来事だと思いました。
KAT-TUNのファンで擁護したいとかではありません。
確かに兄の聖さんは素行不良や犯罪容疑など問題を起こしてきました。
ですが、今回のことは何も悪いことはしていませんし、野球に青春を捧げてきた弟がいるなら全力で応援するのは当然だと思います。
確かにタトゥーが見えていたことはあまり良くなかったかもしれません。
ですが甲子園の応援のルールにタトゥー禁止がないならば誰も彼のことを悪く言うことはできないと思います。
田中聖さんに弟想いの一面があるのは初めて知りました。
今後は弟のためにもしっかり復帰して欲しいと思いました。

3年後の東京オリンピックの暑さ対策は万全なのか

“今から3年後に東京オリンピックが開催されます。
開催は梅雨明けの1年で最も暑い時期になります。そのため暑さ対策が課題となります。
室内競技なら冷房があるので、それほど問題にはならないでしょうが、屋外競技だと選手ばかりでなく観客の暑さ対策をどうするかが課題となります。

日本の蒸し暑さに慣れていない外国の選手や観客はどうなるのでしょうか。今から対策を考えなければなりません。
暑さ対策としてマラソンを早朝に行う計画があるようです。また夕方から夜行うのも暑さ対策の一つではないかと思います。
日中行うとすれば、競技場に霧状の水を降らせる装置をどこかに設ければ良いのではないかと思います。

心配になるのは、今年のように台風の進路が遅くそのため蒸し暑い空気がいつまでも入って来るようなことがあるのではないかという事です。
湿度が高いと汗が蒸発しづらく熱中症になりやすくなります。湿度が高いのは屋外競技ではどうすることもできないのです。

オリンピックが7月下旬から8月上旬になるようになったのは、アメリカのTV局の都合だとされています。
放送権料を得ようとしているのでしょうが、選手のことを考えると開催国の最も良い季節が開催時期になるのが良いのでしょう。
ただ東京オリンピックの開催日は決まってしまっているので、暑さ対策を充分にするしかないのでしょう。”

毎年のことですが、やっぱり苦痛です

もうすぐお盆が来ますが、私にとってはちょっと苦痛な時期でもあります。

もちろん、ご先祖様のお墓参りは大切なことだし、進んでやらなければならない事だと思っていますが、問題は旦那の親戚と顔を合わさなければならないことです。

旦那の弟夫婦とはあまり気が合わず、いつも嫌な雰囲気が流れ、同じ空間にいることが苦痛で仕方ありません。

大人同士なんだから、集まったときだけでも他愛のない会話が出来ればよいのですが、なにか話題を出しても会話を拾うことをしない人たちなので、シーンと静まりかえり余計に嫌な雰囲気になるので、最近では私も極力喋らないようにしています。

まだ日帰りなら良いのですが、旦那が泊まる気マンマンなので、仕方なく泊まることになりそうです。

ただ、自分側の親戚に会うのは楽しみでもあるので、なんとか義実家行きを乗り越えて頑張りたいと思います。

自分の実家には、実妹家族や母の妹など、近い親族ばかり集まるので、いつも和気あいあいと盛り上がります。

それから、猫も飼っているので、久々に猫と会えるのも楽しみです。密かにそれが一番の楽しみかな(笑)

毎年、お盆と正月が近づいてくると、旦那の実家に行きたくなくてイライラしてしまうのですが、ケンカにならないように気をつけようと思います。

模型のある生活、そしてその奥深さ

私はずっと機動戦士ガンダムという作品群が大好きで、それがきっかけで「ガンプラ」と呼ばれる模型に触れました。

模型を始めて最初の内は説明書通りに組み上げるという「素組み」と呼ばれる組み方をしていたのですが、それだと自分だけの作品というオリジナリティが感じられない。

そこで思い切ってエアブラシを購入し、自分の好きな色に全塗装する事を試みました。

エアブラシ塗装は本当に奥が深くて、同じ色でも塗り重ねる回数や下地の色が違うだけで、全然違ってきますし、当然仕上がりにもダイレクトに影響します。

それはつまり、模型という物は手をかければかけるほど、自分の理想とする作品にどんどん近付けていく事ができるという事だと私は作成していく中で感じることが出来ました。

「ガンプラ」の良さは、原作に登場するそのまんまの色で塗装し組み上げる事はもちろん、工夫の次第によっては作品に登場しない、自分だけのオリジナルの機体を作成できる。

という点も大きな魅力です。

ただ、オリジナルの機体を作るというだけではなく、その機体はどのような物で、どんな人物が乗っていて……などと想像を巡らせながら組み上げるのも物凄く楽しいです。

私はまだまだ模型を始めたばっかりですが、これからもっともっと作成技術を突き詰めていき、いずれは多くの人を感動させる事の出来る作品を世に送り出せる。

そんなモデラーになりたいと思っています。

東日本大震災からもうすぐ6年です。

東日本大震災から11日で6年になります。私の実家は福島県にあり、震災から1年間はまめに帰りましたが、今では年に1、2度帰省するくらいです。津波の被害にはあっていませんが、お家の壁に亀裂がはいったいたりしています。海岸沿いの復興は着々と進んでいますが、幼い頃に見た風景はなくなっていますし、街も変わってしまいました。海岸沿いに高い岸壁が作られ、海岸沿いの道路を車で走って海を観る事は出来なくなってしまいました。

でも地元の人達は凄いです。まだまだかかる復興に向けて一生懸命で、実家に帰る度に頑張っている方とお話できて、反対に元気をもらって帰ってきます。また5月のゴールデンウィークに帰省しますので、私に出来るお手伝いをしてこようと思います。

豚肉の塩麹焼きと大根のしんなりサラダとタラのチーズ焼きトマト味を作りました。

クックパッドで調べて美味しそうだったので作りました。

豚ロース肉を買ってきました。

食べ易い大きさに切って、塩麹適量につけました。

しばらくつけて、油を入れないフライパンで焼きました。

よく焼けたら完成でした。

すごく簡単に出来て、その割には美味しかったです。

大根のしんなりサラダは、小林カツ代さんの『毎日おかず』という本を見て作りました。

大根は輪切りの薄切りにしました。

それを千切りして、ボウルに入れて塩をまぶしました。

しばらく置いておいている間に

ハムを半分に切ってから千切りしました。

大根は水気をきってから、

またボウルに入れて、ハムとマヨネーズとレモン汁を入れて完成しました。

あっさりとしていて美味しかったです。

タラのチーズ焼きトマト味は、クックパッドを見て作りました。

タラは食べやすく切り、塩コショウとゼラチンを振って、10分ほど置きました。

玉ねぎは、横に半分に切って、そのあと繊維に沿って1センチ幅にきりました。

人参は1センチ幅の半月切にしました。

じゃがいもは1.5センチ幅に、ブロッコリーも食べ易い大きさに切りました。

野菜をレンジで9割加熱しました。

ニンニクを好きな大きさに切り、クッキングシートをしいたフライパンにオリーブオイルと共に入れて、弱火で焦げないように炒めました。

玉ねぎ、人参、じゃが芋を加えてさらに炒めて、タラと白ワイン、トマト缶、コンソメ顆粒、ウスターソース、はちみつを入れて、蓋をしました。

タラに火が通ったら、弱火にしてブロッコリーとチーズを加えました。チーズが溶けたらブラックペッパーを振りました。

トマトとチーズの味が濃厚で美味しかったです。