日本は新商品がたくさん出る国らしいです

日本に旅行に来た外国人旅行者がお土産で買っていくものの1位がお菓子なのだそうです。

日本のお菓子はクォリティーが高いということもありますし、新商品が毎週のように発売されているのが凄い、と聞きました。

日本で暮らしているとそれが当たり前のように感じてしまいますが、よく考えたら毎週のように新しい商品が出るというのは、それだけ開発が次々に行われているということなのだと思います。

実はそれって凄いことなんだと思うのです。

その代わり、新商品として販売されたものもすぐに消えてなくなってしまう、ということがあります。

期間限定になっているものもありますし、新商品が出て気に入ったとしても、すぐに消えてしまって購入をすることができなくなるということもあります。

ロングセラーになることが一番難しいのかなと思うのです。

コンビニでも2週間に1回ぐらいの割合で新商品が発売されます。

そして定番商品以外のものは入れ替えされてしまいます。

それってちょっと悲しいことのように感じるのです。

メーカー側も新商品の開発にはお金をかけていますし、何度も会議を重ねていると思います。

労力もかかっています。

そうやって発売されたものがすぐに消えてしまうのも日本ならではなのかなと思ってしまいます。

新天地で大ブレイク 大田泰示

今年不振だった北海道日本ハムファイターズの中で、今年の収穫と言えば、6年目の松本剛選手、そして昨年オフに読売ジャイアンツから移籍してきた大田泰示選手ブレイクではないでしょうか。

特に大田選手は2008年ドラフト1位で読売ジャイアンツに入団、将来の主砲候補として球団から与えられた背番号は「55」ジャイアンツが生んだ大打者である松井秀喜さんがつけていて背番号でした。

大きな期待を背負い、入団から2年目には一軍デビューを果たしたものの、その後は周囲からの大きな期待がプレッシャーとなり、一軍と二軍を行ったり来たり生活が続きました。

昨年オフのファイターズへのトレードが大田選手にとっての大きな転機となり、今年の開幕当初こそ故障で出遅れたものの、復帰後はチームのレギュラーに定着、終わってみれば初の規定打席にも到達、ホームランをジャイアンツ時代の通算ホームランを大きく上回る15本を放ちました。

唯一に懸念材料はジャイアンツ時代から故障が多い事ですが、来年はチームの主軸として更なる活躍を期待したいと思います。

高校時代から恵まれた体格もあり、主軸を打ってきた大田選手、読売ジャイアンツでの大きな挫折を経験し、ファイターズの今後を担う選手一人です。

ハイドロカルチャーの株分け

先日、ハイドロカルチャーで育てていたポトスが思いのほか増えていることを発見。

根も張り、なんだか窮屈そうなので株分けを考えていましたが、なかなか時間がなく、やっと引っ越し作業に取り掛かることができました。

今回も、虫のわきにくいハイドロへ植え替えにすることに。家にちょうど余っていたガラス瓶があったので、株分けした子の引っ越し先に使うことにしました。

親苗を瓶からそっと抜き、軽く水洗いします。根が伸びすぎていたので、少し切って調整しました。ハイドロボールも軽く水洗い。

親株を二つに分け、双方をそれぞれの瓶に入れ、根腐れ防止剤を敷き、その上にハイドロボールを詰めていきます。このとき、根が瓶の底につかないよう(伸びるスペースが残るように)、苗を浮かせながらハイドロボールを詰めるようにしています。全体がぐらつかない程度にまでハイドロボールを入れます。その後、瓶の5分の1ほどの水を入れて完成です。

ハイドロカルチャーの株分けはわりと簡単なので、初心者の方でも行うことができます。ただ、作業する時期に気を付ける必要があります。一般的には、5月~9月頃くらいまでが適切だといわれています。寒い時期に行うと、元気がなくなることが多いので注意してください。

大雪でしょうか

大雪になるといいますが、まだ、関西ははれている。前年の新春のスノーはすさまじかっただ。乳児が初詣で遭難しかかりました。初詣に行きは、なんともふって要るというイメージだったのですが、帰りは、雪山のようになってしまい、前の限界が随分思えなくなり、500メートル程度の方角なのにもかかわらず、乳児がしゃがんでしまって、困りました。
通り掛け、コンビニで休憩しましたが、そっちも、完売でした。グッズも品薄だ。
あんなスノーに罹るのでしょうか。心配です。目下、温かかったせいで、今年は服も一所懸命装備していません。いつもよりも薄着だ。
インフルエンザもはやってきました。学級閉鎖も聞こえてきます。急に、忙しくなりだしました。

パターンがありません

空白教育の力不足でしょうか。父母に何も与えられなかったからかもしれません。アパートが向かいに並んで立って要る店を間借りしています。20カテゴリー程、古いサロンより目新しいアパートは、店賃が、3万円ほど高いです。
そこには、30代の夫妻が住んでいる。30ファミリーほどだ。
ただし、こういう30代の空白ジェネレーション。不気味だ。なぜなら、生涯ノイズがしないのです。子供の騒がしいなき声は困りますが、子供を叱ったりするような会話がなんにもありません。もう一度、不思議なのは、子供が小さい時には、家族で出掛けたりするものですが、まるで傾向がないのです。
恐ろしいほど、ただ、内部にいる。これでは環境は良くなりません。未成年に掛けるしかないです。

私は友達作りが下手くそで苦手です

人は誰でも人を好きになります。

もちろん私も人を好きになります。

異性を好きになったり、好きな芸能人、俳優、女優など好きになります。

それとは違って、日常で友達を好きになるとが私は苦手です。

私は友達作りが下手くそでいつも1人になります。

私はその子のことが好きでも相手の子はどうも思ってるのか、もしかしたら好きではないんじゃないか、一緒にいても楽しくないのではないのかなどすごく考えます。

このような事ばかり考えて、控えめになってしまい結局上手く友達作りができません。

私は仲良くなった友達ができるとその子に依存してしまいその子としか遊ばなかったり、話さなかったりします。

その子が他の子の話をしていたり、他の子と遊んでいたりするなどたまに嫉妬したりします。

友達作りが下手くそなのはそこもあると思います。

直そう直そうと思ってもいつもこの繰り返しです。

ですが、この考えをやめてみんなと仲良くしようとしていろいろな人と会話するのを意識しました。

人と関わることが割と好きなので、クラスのいろいろな子と会話して誰とても仲良くなろうと心がけました。

今でも、嫉妬したりなどありますがみんなと仲良くしようと心がけて日々学校を楽しんでいます。

いなかぐらし

最近東京から田舎に引っ越してきました。一人で、知り合いもいないところで頑張っていると知ると、いろんな人が気にかけてくれます。ちゃんとご飯を食べていないのではないかと心配してくれて、いろんな人がたくさんのものをわけてくれます。

売れ残ったパンやお弁当、たけのこ、オクラ、なす、かぼちゃ、きゅうり、いちじく、トマト、ゴーヤ、びわ、くり、みかんなどの果物や野菜。海も近いので魚やたこももらいました。野菜や果物はスーパーで売っているものよりもだいぶ大きく、新鮮で本当においしいです。

もらいすぎて、冷蔵庫に入りきらないこともしばしば。ネットで大量に消費できるレシピを検索して、せっせと料理していきます。ネットでレシピを検索すると、今までのワンパターンの食べ方とは違うものを作ることができるので、毎回いろんな発見があります。

本当にたくさんいただくので、東京に住んでいたときよりもスーパーでの買い物が減りました。あと今までは旬についてあまり考えたことがなかったのですが、ここでは旬のものをたくさん食べることができます。東京では高くて新鮮でないものを食べていたんだなぁと、こっちに引っ越してきてから気づきました。田舎では安くて新鮮でおいしいものを食べることができて、本当にありがたいです。

専門家による歯科健診の大切さ

昨年夏の国内旅行で飛行機に約1時間半乗り、旅先の空港に着いた頃から左上の歯あたりが痛み始めました。

しかしその歯は10年位前に虫歯で歯医者さんに治していただいた歯でした。

旅行前まで痛みはありませんでした。

コンパクトのミラー越しに口の中を確認してみましたが

確かにその歯には詰め物が見えます。

せっかくの旅行なのに、歯が痛いと楽しめません。

仕方なくその日はドラックストアーで小さなうがい薬を購入しすぐ宿泊先のホテルに入りました。

うがいと歯みがきを丁寧にしたのですが歯の痛みは和らぎませんでした。

夕方痛みの無い右の歯で食事をして夜は早めにベッドに入りました。

ところが歯の痛みはだんだん強くなってきて、あまり眠れません。

幸い保険証は携帯しており翌朝ホテルのスタッフの方に近くの歯科医院を教えて頂き電話をしました。

事情を話すと、予約無しで診て頂けることになりました。

レントゲン等の検査で、新たな少し深い虫歯が見つかりました。

確かに歯医者さんのミラーで見ると詰め物と歯の間が黒く変色しています。

詰め物を外して応急治療、痛み止め等の飲み薬をいただきホテルに戻りました。

服用後1時間位で痛みが消え、その後予定通り旅行を楽しむことができました。

帰宅後、自宅近くのかかりつけの歯科医院に2〜3回通院して歯に新しい詰め物が入りきれいに治して頂けました。

この旅行の歯の痛みで普段の定期的な専門家による歯科健診の大切さを考えさせられました。