ラーメンフェスタに行ってきました。

今日はすまたんという番組が主催しているラーメンフェスタに参加するために大阪城公園に行ってきました。私はラーメンが好きで前からこのイベントを楽しみにしており、先週のイベントも十分に楽しみました。天気も良く最高の一日になりました。ラーメンを色々食べようと思い、午前中に家を出て友達と合流する約束をしていましたが、ものすごい人でした。どこの店にもなかなかの行列ができており、私が最初に食べようと思っていた店はとても長い列ができていました。とにかく早く食べたかったのですぐに並びましたが、他の並んでいる人の中には列で他店のラーメンを食べている人もいてもう食欲MAXでした。

そして並ぶことおよそ30分やっとラーメンが手に入りました。行列ができるだけあってとてもおいしかったです。とんこつラーメンはやはり最高です。その後もカニが入ったラーメンや鶏ガラなどを食べたり、ゲストのイベントを楽しんだりして非常に満足な時間でした。残念だったのはラーメンの量が少なくて、値段が高かったことです。いろいろなラーメンを食べられたのでまあその点は我慢しないといけないのかもしれませんが。来年ももし開催されたら行きたいと思っています。

卵アレルギー負荷試験をやってきました!

今日は娘の卵アレルギーについての負荷試験があったので、そのことについて記録します。…正確には卵黄ですが。

実は以前から卵アレルギーだった娘。他には小麦と牛乳もアレルギーなんです。。
小麦と牛乳はまだまだかかりそうですが、卵はほとんどの子が食べられるようになるそうで、腸管に慣れさせるために「2日に1回」「耳かき2杯分の卵黄」「かたゆで15分」「早めに卵白と卵黄とを分離させる」という病院の先生の指示を守り、半年以上続けていました。今やアレルギーは「食べて治す」時代。断続的に食べさせることが大切なのです。
そして腸管が成長する3歳を目処に今まで食べられなかったものが食べられるようになる子が多いので、うちの子も今だけの辛抱であってほしい…‼と思っています。

さて、今まで耳かき2杯分しか食べていなかったのに、負荷試験では0.5gからスタート!15分様子を見て大丈夫そうだったので、さらに1gを追加!!そのあとは30分ごとに2g、4gを追加。
内心こんなに食べさせて大丈夫なの!?とヒヤヒヤしていましたが、ママの心配をよそに、娘は元気にしていました。
次第に私も強気になってきて(というか試験前に先生が「1個分大丈夫だと思う」と言ってくださっていたので、半信半疑ながらも期待していました)、結局卵黄1個分の12gを完食することができました!
いつの間にかこんなに食べられるようになっていたんだね…‼ママ感動。

今後は、2日に1回、半個分の卵黄、もちろんかたゆで15分を食べさせていくように言われました。うんうん、嬉しくてママがんばっちゃう!
卵白、小麦、牛乳も、そのうち食べられるようになるといいなあ。

イヤホンの向こう

平日の朝の通勤列車の中で、イヤホンをしている人は少なくない。音楽やラジオを聴いたり、動画やゲームの音を聴く。

限られた時間・塞がれた空間で聴く理由は様々だ。

暇つぶしや学習、時たま聞こえる車内トラブルの声を遮断する為や、気持ちを奮い立たせたり、落ち着かせたり。

私は、気持ちを奮い立たせる為である。

決して明るい表情ではない人々が、同じ方向に進んでいく。それだけでも気が滅入るのに、働かなければならない。生きる為に。

イヤホンから音楽が流れているということは、他人には聴こえない(ようにしている)。

この曲は、今自分だけのものだと言い聞かせ、自分を前進させる為だと思い込む。

他人のイヤホンの中身が気になることがある。でも表情からわかることは決してない。

(端末の画面を見ることが出来れば話は別だが)わかるはずはないのに、読み取ることが出来ないかと思ってしまう。

自分と同じ悩み、葛藤、苦しみ、楽しみを持っているかもしれないと、少し素敵そうな奇跡がないかと探してみる。

SNSを頻繁に利用し、共有する癖(一種の依存症)だなと少し反省もする。

同じことをしている人は、きっとたくさんいる。イヤホンの向こうは音楽ではなくとも、到着地点は同じだろう。

少し頑張れる様になって胸を張って歩く。たくさんの人々と同じ方向に向かって。

日本は新商品がたくさん出る国らしいです

日本に旅行に来た外国人旅行者がお土産で買っていくものの1位がお菓子なのだそうです。

日本のお菓子はクォリティーが高いということもありますし、新商品が毎週のように発売されているのが凄い、と聞きました。

日本で暮らしているとそれが当たり前のように感じてしまいますが、よく考えたら毎週のように新しい商品が出るというのは、それだけ開発が次々に行われているということなのだと思います。

実はそれって凄いことなんだと思うのです。

その代わり、新商品として販売されたものもすぐに消えてなくなってしまう、ということがあります。

期間限定になっているものもありますし、新商品が出て気に入ったとしても、すぐに消えてしまって購入をすることができなくなるということもあります。

ロングセラーになることが一番難しいのかなと思うのです。

コンビニでも2週間に1回ぐらいの割合で新商品が発売されます。

そして定番商品以外のものは入れ替えされてしまいます。

それってちょっと悲しいことのように感じるのです。

メーカー側も新商品の開発にはお金をかけていますし、何度も会議を重ねていると思います。

労力もかかっています。

そうやって発売されたものがすぐに消えてしまうのも日本ならではなのかなと思ってしまいます。

新天地で大ブレイク 大田泰示

今年不振だった北海道日本ハムファイターズの中で、今年の収穫と言えば、6年目の松本剛選手、そして昨年オフに読売ジャイアンツから移籍してきた大田泰示選手ブレイクではないでしょうか。

特に大田選手は2008年ドラフト1位で読売ジャイアンツに入団、将来の主砲候補として球団から与えられた背番号は「55」ジャイアンツが生んだ大打者である松井秀喜さんがつけていて背番号でした。

大きな期待を背負い、入団から2年目には一軍デビューを果たしたものの、その後は周囲からの大きな期待がプレッシャーとなり、一軍と二軍を行ったり来たり生活が続きました。

昨年オフのファイターズへのトレードが大田選手にとっての大きな転機となり、今年の開幕当初こそ故障で出遅れたものの、復帰後はチームのレギュラーに定着、終わってみれば初の規定打席にも到達、ホームランをジャイアンツ時代の通算ホームランを大きく上回る15本を放ちました。

唯一に懸念材料はジャイアンツ時代から故障が多い事ですが、来年はチームの主軸として更なる活躍を期待したいと思います。

高校時代から恵まれた体格もあり、主軸を打ってきた大田選手、読売ジャイアンツでの大きな挫折を経験し、ファイターズの今後を担う選手一人です。

ハイドロカルチャーの株分け

先日、ハイドロカルチャーで育てていたポトスが思いのほか増えていることを発見。

根も張り、なんだか窮屈そうなので株分けを考えていましたが、なかなか時間がなく、やっと引っ越し作業に取り掛かることができました。

今回も、虫のわきにくいハイドロへ植え替えにすることに。家にちょうど余っていたガラス瓶があったので、株分けした子の引っ越し先に使うことにしました。

親苗を瓶からそっと抜き、軽く水洗いします。根が伸びすぎていたので、少し切って調整しました。ハイドロボールも軽く水洗い。

親株を二つに分け、双方をそれぞれの瓶に入れ、根腐れ防止剤を敷き、その上にハイドロボールを詰めていきます。このとき、根が瓶の底につかないよう(伸びるスペースが残るように)、苗を浮かせながらハイドロボールを詰めるようにしています。全体がぐらつかない程度にまでハイドロボールを入れます。その後、瓶の5分の1ほどの水を入れて完成です。

ハイドロカルチャーの株分けはわりと簡単なので、初心者の方でも行うことができます。ただ、作業する時期に気を付ける必要があります。一般的には、5月~9月頃くらいまでが適切だといわれています。寒い時期に行うと、元気がなくなることが多いので注意してください。

大雪でしょうか

大雪になるといいますが、まだ、関西ははれている。前年の新春のスノーはすさまじかっただ。乳児が初詣で遭難しかかりました。初詣に行きは、なんともふって要るというイメージだったのですが、帰りは、雪山のようになってしまい、前の限界が随分思えなくなり、500メートル程度の方角なのにもかかわらず、乳児がしゃがんでしまって、困りました。
通り掛け、コンビニで休憩しましたが、そっちも、完売でした。グッズも品薄だ。
あんなスノーに罹るのでしょうか。心配です。目下、温かかったせいで、今年は服も一所懸命装備していません。いつもよりも薄着だ。
インフルエンザもはやってきました。学級閉鎖も聞こえてきます。急に、忙しくなりだしました。

パターンがありません

空白教育の力不足でしょうか。父母に何も与えられなかったからかもしれません。アパートが向かいに並んで立って要る店を間借りしています。20カテゴリー程、古いサロンより目新しいアパートは、店賃が、3万円ほど高いです。
そこには、30代の夫妻が住んでいる。30ファミリーほどだ。
ただし、こういう30代の空白ジェネレーション。不気味だ。なぜなら、生涯ノイズがしないのです。子供の騒がしいなき声は困りますが、子供を叱ったりするような会話がなんにもありません。もう一度、不思議なのは、子供が小さい時には、家族で出掛けたりするものですが、まるで傾向がないのです。
恐ろしいほど、ただ、内部にいる。これでは環境は良くなりません。未成年に掛けるしかないです。