アニオタです

私の趣味はアニメ鑑賞とカメラ、フィギュア集めです。

とてもじゃないけど、会社の面接では言えないよね。

カメラくらいなら言えるけど。

今現在42歳、たしか39歳の時にアニメにハマったような気がします。

一番のお気に入りアニメは「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」です。

あと「とらドラ!」「さくら荘のペットな彼女」が大変気に入っています。

傾向としては、ラブコメが好きですね。

ストーリーも好きだけどキャラの可愛さに悶絶してしまいます。

なかでも、俺妹に出てくる黒猫が大好きで夢にも出て来たくらいです。

夢の中で私は黒猫を抱きしめそして柔らかい感触を得ました。

それ以来、黒猫は特別に好きなキャラになっていきました。

そして最初に買ったのは黒猫のフィギュアです。1000円くらいの安物でした。

しかし、アマゾンで黒猫のフィギュアを見つけては購入し、1万円を超えるものまで手を出しました。

とはいえ、他のアニメのフィギュアも沢山購入し、黒猫よりも値段の高い物もあります。

そして、私の第2の趣味カメラの登場です。

私はInstagramをやっていて、フィギュア専用のアカウントを持っています。

休日の朝、5時くらいに起きて山奥に行きます。そして苔の生えている所にフィギュアを置いて幻想的な写真を撮るのが好きです。

最近、私のアカウントはいいねが少なくなって来てしまいましたが、これからもフィギュア集めにフィギュア撮影、アニメ鑑賞を続けていくぞ〜。

今日は、食事のデザートに実家で作っている農作物の果物を食べました。

今日は、今一番忙しい繁忙期なのですが、実家で作っている農作物の果物のしゅっかできないところを少し食べました。やっぱり毎年食べますが、みずみずしくて美味しいです。スーパーなどに運びだされる前に食べられるなんてとても新鮮だと思います。本当は切手からすぐに食べることが一番美味しいのですが、私達の口には出荷後何日も立ってから買うことになりますよね。それを省いて私は食べることができるのでとても恵まれていると思います。私は農家の生まれで本当に良かったと感じています。

特に食べ物の有り難みや作ってきた過程を知っているので、普通の一般家庭ではわからないようなことを知っています。この果物が出来るまでにこんなに苦労して時間をかけてそだててきたのだ、ということも知っています。人間の手作業でなければ出来ないことがあるということも十分知っています。そのあたりはやっぱり機会工場にはない、昔からの大切な過程があるので、これからも大事にしたいと思っています。私は今日食べた果物の味がまだ残っていて、今年はとてもみずみずしいな、こんなに暑いのにみずみずしく育つのかと思って農作物の強さを感じることが出来ました。これからも手伝って行きたいと思います。

御朱印収集始めました

数年前から世間では「御朱印ガール」というのが話題になっていますが、私も年齢50歳を超えて急に御朱印集めにハマってしまいました。何しろ悪いことが重なり過ぎたものですから。神頼みの気持ちに自然となったのだと自己分析しています。

勤めている会社も経営不振で給料は上がらず、長男は大学受験に失敗してからニートになってしまいバイトする以外は家でダラダラしていました。娘は高校を不登校になり援助交際で補導されました。さらに家内は重い病気になり入院しました。

もう全ての悪い出来事が、重なって私に攻めてきたような感覚でした。実際に仕事を終えても家に帰りたくなく、その癖お金がないものですから飲み屋に行くわけにもいかないので、ファーストフードのお店で100円のコーヒーを飲んで時間を潰していました。

そんな時、隣の席の若い女性が御朱印帳を開いて眺めている姿を偶然見かけて、自分の中で何か火が付く様な感覚がありました。霊感もないですし、スピリチュアルな感じではないのですが、これかもしれないという直感がしたのです。それからは休みの度に近所の神社から徐々に攻めて行って、段々と数多くの神社にお参りするようになりました。不思議なことに家の中の問題ごとが減っていたのです。

乳飲料の試供品は貰うべき?断るべき?

乳飲料の試供品を配る人が、たまにやって来ます。

貰ったことはありますが、瓶を返却するときは何となく気まずいです。

それで最近は、受け取らないことにしています。

試供品の詰め合わせ、本当は欲しいのです。

5、6本も入っていて、貰わなきゃ損!と思ってしまいます。

でも全く買う気がないのに貰うのは、やはり正しくないと思います。

持ってきた方は「購入しなくてもけっこうですから」とは言いますが、

前に頂いたとき、その前に頂いた時の、やり取りがいつまでも記憶に残っています。

そして申し訳ない気持ちも、消えません。

本当のところ、あれは貰うべきか断るべきか、考え込んでしまいます。

気を遣い過ぎでしょうか。

身近な人に聞いてみると「家にも来るよ」という話はよく聞きますが、

実際に乳飲料の定期購入をしている人は知りません。

業者さんだって儲ける為に配っている筈ですが、本当に売れているのでしょうか。

最近また、試供品を配る人がやって来ました。

乳飲料自体は大好きです。

ヨーグルトっぽい味の甘いドリンクなんて、美味しそう!と思ったけれども、

そこをグっと我慢して、断りました。

普通の牛乳でさえ、できるだけ安いのを探している私が、定期購入なんて無理です。

正直にそう言ったら、もう二度と来なくなるでしょうか。

ポップコーンにハマる。

時々、ムショーに食べたくなるお菓子、ポップコーン。

この間、お土産で原宿で有名なギャレットのポップコーンを貰ってから、ポップコーンにドハマりしてしまいました。

ギャレットのシカゴミックスという、濃厚なチーズポップコーンとあま~いキャラメルポップコーン、交互に食べるともう止まりません!

それ以来、病みつきになり、ポップコーンを食べ続ける日々です。

さすがに有名店のポップコーンを食べ続けるにはお財布がさみしいので、コンビニやスーパーでポップコーンを買いあさる日々。

「ここのはしょっぱいな!」「この味は飽きるな!」と色々思いながら食べています。ああ、幸せ。

ある日、スーパーに出かけると、ポップコーンコーナーにアルミのフライパンみたいなものが置いてありました。

こ、これは…懐かしの自分で作るポップコーン(正式名称不明)ではないですか?

子どものころ、ワクワクしながら母が作ってくれるのを待っていた”あの”ポップコーンです。

早速買って、作ってることにしました!フライパンの柄の部分をもってガス台にかざして、フライパン状のポップコーン鍋をフリフリ。

うわー、懐かしい!だんだん温まっていくと、鍋の中のバターっぽい油が溶けてシャカシャカ音がします。テンション上がる~!!

シャカシャカすること3分、「…ポンッ!」とコーンが弾け始めました。

「ポポポポポポポ…ポンッ!」と一度弾けたら止まりません!

バターの香りもふわーんと…ああ、幸せの音とにおいがするよう!!

シャカシャカの音が聞こえなくなったら出来上がりです。

出来立てが食べたくて、ガス台の前に立ったまま、熱々のポップコーンを食べました。

熱いっ!けど、うますぎる!

出来立てポップコーンが原宿ギャレットに勝ちました!

アツアツのバター風味のポップコーンに勝てるポップコーンがあるでしょうか?

今日も私はポップコーンを探して街を彷徨います。

フライパンポップコーン(正式名称マジ不明)を片手に…。

でも、フライパンポップコーン、あんまり売ってないんだよなー。

毛染めやダイエットについて

今日は、朝から毛染めを家でしてみました。

美容院代を節約するため、自宅で市販の染め粉で染めました。

色は、ダークブラウンにしました。

最近はずっと自宅で毛染めをしています。

市販の染め粉も丁寧に行えばキレイに染めることができると思います。

使い方も簡単だし、1時間未満で染め終えれるので美容院より時間も短縮できます。

今日染めましたが、仕上がりはいい感じです。

真っ黒だった髪がほんのりと茶色に染まって、柔らかい感じになりました。

自分の期待していた仕上がりになったので、テンションが上がりました。

染め粉は、500円くらいのものを使いましたが、満足しています。

美容院代を大幅に節約できたと思います。

私は家で染める方がお手軽だし、気楽だなと感じます。

それからヨガをしました。

今日は、休日なので40分かけてパワーヨガをしました。

終わった後は達成感でいっぱいで幸せな気持ちになれました。

ヨガは、週2~3日くらいしか行っていませんが、ダイエットと健康のために続けています。

私の場合、腰痛や肩凝りにも効果があるので、ずっと継続していきたいです。

お給料が入ったら、新しいヨガのDVDが欲しいなと思っています。

新しいポーズにも挑戦してみたいし、気分も変えてみたいからです。

お仕事も頑張ろうと思います。

早春の別れと新たな出会いへの期待

今月末で、ざっと20年お世話になったスポーツジムが閉店することになりました。

理由は、建物のオーナーとの賃貸契約が期限切れになったからとのこと。

これは、会員にとってまさに寝耳に水のできごとであった以上に、ジム側にとっても、晴天の霹靂だったようです。20年も続いた賃貸契約が更新されないことは想定していなかったと思います。現に昨年10月には新たな会員を募集する公告を出し、既存の会員さんたちにも、契約更新の手続きを呼びかけていたばかりだったからです。

閉店の連絡を受けたときには、私も呆然として、しばらくアタマが混乱するほどでした。

このジムに通い始めたころからのいろいろな思い出が脳裏に浮かんできて、涙ぐみそうになりました。

このジムの開設当初は近隣に競合相手となるようなジムはありませんでしたが、しばらくすると次々に新たなジムが開設され、今では激戦区と言われるほどになっています。

存続が危ぶまれることもありましたが、ジム側はいろいろ対策を重ね、とりわけ、キッズを対象にした水泳教室やダンス教室は人気がありました。

長い年月の間にはほとんどジムに行かない時期もありましたが、どことなくノンビリした感じのこのジムが好きでした。

建物のオーナーさんに対しては、契約を更新してくれたらいいのに、、、と、会員さん達からは、かすかな恨み節も聞こえてきますが、まあ、仕方ないですね。それぞれに事情を抱えているのだから。

というわけで、私も新たなジムに移るため、これから近隣のジムの見学にいかなければなりません。

慣れ親しんだジムとの別れを惜しむ一方で、新しいジムはどんなところかという期待感もあります。

万事につけ、腰が重い私は、時々、こうした想定外の事態に晒されなければいつまでもじっと同じところに留まっているような人間なので、今回の残念な出来事も、プラス志向に解釈して、自分自身の新陳代謝を図ろうと思っています。

年の瀬に車、やってしまいました。

今年最後のぶつかり納めです。

車の運転の事です。

13年前に免許を取って以来全く運転せず、13年のブランクを経て運転再開となりました。

半年位経つので、それなりに上手くなったと思っていた頃でした。

慣れない、事務所前の道路をバックし脇道から本通りへ行くつもりでした。

このままバックするとポールに当たると思い何度か切っていると、横にバイクが付くのです。

そのバイクにも当てないようにと一生懸命になっている助手席で上司がわいわい口出しするのです。

一旦停めて、上司の指示を聞きアクセルを踏みました。

すると、てっきり前に発車すると思っていたのにバックしたのです。

私は前にギアを入れていると思い込んでいるので、坂で転げてしまったと勘違いしていました。

助手席の上司の指摘でようやく、バックの状態でアクセルを踏んだからバックで急発進したと理解しました。

隣のアパートのフェンスがタイヤの中に入り込みました。

大きな音もして、周りの人が見ています。

上司は焦って車から飛び出しましたが、私はどこかふわふわした気分です。

どうしていいのかも分からず、フェンスは弁償かなとか、会社の車も傷したかな?とか考えていました。

まぁ、運転が不慣れなんだから、仕方ないよねと諦めている部分もありました。

大事に至らず良かったです。